誰でもいい、ネタをくれ。
…小説のね。
どうも最近、自分の書く人物が慢性化してきたと言うか…そんな感じです。
もうアレですよ、人物を考えた時点でそいつが動き回ってるんです。
我が脳内を。
ぶっちゃけて言うと「話を書かなくても自分は楽しめてる」みたいな最悪の状態ですよ。
そこで何か「こんなヤツ」的なきっかけを貰えると嬉しいな〜みたいな。
「幽霊と話が出来る奴」とか「宝籤の1等を当てるくらい強運な奴」とか「鉄扇(扇子)には異常に拘る奴」とか「凶悪な傘を堂々と振り回しかねない奴」みたいな…実際に居たら少々違和感を覚える様なキャラ案や実際に居て欲しいな〜と思うキャラ案を貰えると、非常に喜びます。
…まぁ、サボるな自分って事で解決しそうですが(^^;)
こんな事を言ってみたくなる心境の私でした。
で、こんな事を言った原因(?)について書きたいと思います〜。←単に書く事が思い付かなかっただけ
自分が考える(若しくは想像できる)以上の何かを考えれる者は、私以外の生物全体だ…という価値観を持っている私。
自分一人で出来る事なんてのは…今の世の中だと殆ど無いのですよ、きっと。
よく考えると、西暦が発足してから2008年目…私の起源に当たるご先祖様は、西暦の年数だけで考えても軽く100人は居るのでしょう。
そう考えると、自分は凄い偶然の産物なんだな〜とか思ったり。
ありがとうご先祖様…名前は知らないけれど(^^;)
暇潰しに、道楽として話(小説)を考えるような存在が此処に発生しております。
うわ〜、凄〜く脱線してるわ〜…。
でも…此処を覘いてくれてる人達(私が把握できている人)については、私のこういう部分に慣れている筈だから気にしません。
気にしても治る保障は無いもの←単に変える気が無いヤツの発言
そして、久々に自分の書いた日記の内容に目を通してみるとまぁ支離滅裂で酷いww
書き始める前から薄々こうなる気はしてたんだけどねぇ…的中しても嬉しく無いんだぜ。
最近、紅茶のストックが着実に減ってます…。
つーか、飲んでる紅茶の香りが弱く感じられます…古くなった仕業か、慣れの仕業か。
まぁ、お茶の香りは拡がって薄くなるものですが。
通販でティーカップと茶葉を買いたいわ〜…。
そうそう、何気に砂糖無しのミルクティーにハマリそうです。
紅茶の風味とミルクの風味だけが奏でる、派手さは無いけどしっかり残るあの感じが…。
一度、低音殺菌のミルクを買ってきてミルクティーを作りたいです…超高温殺菌(130℃で2秒間みたいなヤツ)独特の臭みが出なくて美味しいんだとか。
最後に、鍋に入れた豆腐って美味しいよね。
それだけ。
